ズコーシャって
何してる?

コンサルタントとITの融合による「総合力」が強み

豊富なノウハウで幅広い事業領域をカバー

農業支援/環境保全/まちづくり/土木・建築・橋梁/IT事業/測量・地質など、事業領域は多岐にわたります。長年の実績に基づいた豊富なノウハウで、お客様のニーズに応えています。特に北海道の基幹産業である農業支援には定評があり、生産コスト削減や農作業の効率化、収量の増加や環境負荷の軽減に向けた取り組みをサポートしています。

放牧管理システム(仮称)システムイメージ

「総合力」で新たなビジネスを生み出す

当社は、計画・調査・設計を主体としたコンサルタント部門と、情報技術を扱うIT部門を持っています。既存の仕事にIoTやAIなどのIT技術を融合させる取り組みを進めており、新技術の開発にも積極的にチャレンジ。コンサルタント×ITの融合は、当社の強みである「総合力」を生かした新たなビジネスを生み出しています。

サスティナブルな社会を構築するプロフェッショナル集団

「サスティナブル(持続可能)な社会」を築き、環境に配慮したまちづくりを行うことは、地域社会と人を守り、発展させることにつながります。そのためには豊富な知識と経験、高い専門技術力が必要です。当社は創業以来培ってきた「総合力」を生かした「プロフェッショナル集団」として北海道を中心に事業を展開しています。

プロフェッショナルな3つの職域

建設コンサルタント

農業支援、環境保全、まちづくり、土木設計、橋梁点検診断・設計、地質調査・解析など、幅広い分野が守備範囲。自社の研究室を持ち、調査から設計、提案まで一貫した質の高いサービスを提供しています。

ITエンジニア

自治体ソリューションやシステム開発はもとより、3Dレーザによる計測やスマート農業への支援、遠隔測定サービスなど、既存の仕事にIoTやAIなどのIT技術を融合して、次々と新しい分野を開拓しています。

事務総合職

当社の多種多様な業務と得意分野をしっかり把握した営業や営業企画。社員が働きやすい職場環境を支援する総務部門。経営には欠かせない経理部門。あらゆる課題に対応できるゼネラリストの真骨頂が発揮されます。

ズコーシャの根幹「研究所」

総合力の根幹は自社の「研究所」。公共事業を行う前に動植物の生息・生育状況調査を行う「自然環境調査室」、自治体の各種計画の策定やITによる農業支援を行う「アグリ&エナジー推進室」、水質や土壌の分析などを行う「環境科学室」、ばい煙や臭気測定、アスベスト調査などを行う「大気環境調査室」、工事の騒音や振動の調査を行う「建設環境調査室」、公共事業による補償費用を算出する「補償調査室」の6部門からなる研究室を保有しています。自然環境に配慮し、地域も人も共に発展していく道を探るため、さまざまな角度から調査・研究を行っています。